狭川真一/著 -- 吉川弘文館 -- 202606 --

デジタル画像は「リンク」からご覧いただけます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公4 /210.4/649/ 1106749946 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 墓と石塔の中世 
副書名 石に刻まれた死者供養
著者 狭川真一 /著  
出版者 吉川弘文館
出版年 202606
ページ数 278p
大きさ 19cm
一般件名 墳墓∥日本∥歴史∥中世 , 石塔∥日本∥歴史∥中世
内容紹介 仏教の伝来後、全国各地に建立された仏塔。当初は木造が主流だったが、奈良時代に入る頃に石塔が出現すると、中世には墓と融合して天皇や武士、僧侶の墓塔となってゆく。その形態や造営の実態、石工の活動、石垣への転用などを読み解き、社会の様相を探る。
ISBN 4-642-30638-2
ISBN13桁 978-4-642-30638-6
定価 2000円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
(1)足利氏の墓所