酒井邦嘉/編著 -- 集英社インターナショナル -- 202605 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公2 イ/491.37/103/ 1106751090 一般 利用可 貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル AI脳クライシス 
副書名 デジタルは人から何を奪うのか
著者 酒井邦嘉 /編著, 羽生善治 /〔ほか〕著  
出版者 集英社インターナショナル
出版年 202605
ページ数 185p
大きさ 19cm
一般件名 , 人工知能
内容紹介 AIは人の思考や感性、行動をどのように変えるか-。言語脳科学の第一人者がAIの負の可能性や脳への悪影響を、羽生善治(将棋棋士)、ピーター・バラカン(ブロードキャスター)、千住博(日本画家)、柳田邦男(ノンフィクション作家)と語る。
ISBN 4-7976-7477-6
ISBN13桁 978-4-7976-7477-4
定価 1600円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
生成AIによって人間は何を失うのか
言語を生む脳人間を人間たらしめているもの
生成AIは人を、頭脳を、思考をどう変えるのか 酒井 邦嘉/述
生成AIは言葉を、音楽を、人間を、どう変えるのか 酒井 邦嘉/述
言葉の理性、芸術の感性は、AIを超える 酒井 邦嘉/述
生成AIに対する「危機管理」を 酒井 邦嘉/述