野口範子/〔ほか〕編著 -- 東京化学同人 -- 202603 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公2 /407/176/ 1106744756 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル コロナ禍、誰が何を伝えたか 
著者 野口範子 /〔ほか〕編著  
出版者 東京化学同人
出版年 202603
ページ数 210,10p
大きさ 19cm
一般件名 サイエンスコミュニケーション , 新型コロナウイルス感染症
内容紹介 専門家の知見は、どのように社会に届いたのか。医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで。コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す。
ISBN 4-8079-2085-5
ISBN13桁 978-4-8079-2085-3
定価 2400円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
テレビ報道はどう立ち向かったか 庭野 めぐみ/述
臨床医のテレビ奮戦記 松本 哲哉/述
ソーシャルメディアの顔になる 忽那 賢志/述
情報空間のファクトチェック 藤村 厚夫/述
新聞はどう立ち向かったか 田中 泰義/述
専門家会議の情報発信 武藤 香織/述
ウイルス研究の最前線から 河岡 義裕/述
専門家はどう立ち向かったか 押谷 仁/述
パンデミック時のサイエンスコミュニケーション 野口 範子/〔ほか〕述