下田淳/著 -- 昭和堂 -- 202501 --

デジタル画像は「リンク」からご覧いただけます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公4 イ/162/203/ 1106668344 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 異界と転生論の宗教史 
副書名 人類は死後の世界をどう捉えてきたのか
著者 下田淳 /著  
出版者 昭和堂
出版年 202501
ページ数 212p
大きさ 19cm
一般件名 宗教∥歴史 , 生死∥歴史 , 他界観念∥歴史
内容紹介 死後の世界や「肉体が滅びても霊魂は生き続ける」という観念は、多くの民族に普遍的な考えである。そうした人類が想像する「異界」(あの世)と「転生」(生まれ変わり)について、古今東西の神話や宗教、思想などを紹介しつつ宗教史研究の立場から考察する。
ISBN 4-8122-2403-9
ISBN13桁 978-4-8122-2403-8
定価 2500円