マーシャル・マクルーハン/〔著〕 -- みすず書房 -- 202106 --

デジタル画像は「リンク」からご覧いただけます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公2 /361.4/942/ 1106409459 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル マクルーハン発言集 
副書名 メディア論の想像力
著者 マーシャル・マクルーハン /〔著〕, ステファニー・マクルーハン /編, デイヴィッド・ステインズ /編, 宮澤淳一 /訳  
出版者 みすず書房
出版年 202106
ページ数 313,15p
大きさ 22cm
一般件名 マス・メディア
内容紹介 「メディアこそがメッセージである」、地球村、パターン認識…。これらの概念を提唱したマーシャル・マクルーハン。講演など20のテキストを集成。パソコン以前の時代にインターネットを予見していた思想家の巨大な全貌と個性を感得する。
ISBN 4-622-09008-2
ISBN13桁 978-4-622-09008-3
定価 4600円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
電子革命
ポップカルチャーとマスカルチャー
サイバネティクスと人間の文化
電子時代における人間の将来
メディアこそがマッサージである
インターネットを予見する
電子時代におけるカナダ
フォーダム大学における初講義
オープン=マインド・サージャリー
本の未来
新しい神話形式としてのテレビ・ニュース
労働倫理の終焉
芸術は生き残りの手段
光の速度で生きる
テレビの正しい使い方
討論のメディアとしてのテレビ
暴力はアイデンティティの探求
人間とメディア