猪木武徳/著 -- 新潮社 -- 202105 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公4 /762.3/610/ 1106404344 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 社会思想としてのクラシック音楽 
著者 猪木武徳 /著  
出版者 新潮社
出版年 202105
ページ数 291,10p
大きさ 20cm
一般件名 音楽(西洋)∥歴史∥近代 , 芸術と政治 , 音楽社会学
内容紹介 近代の歩みは音楽が雄弁に語っている。バッハは誰に向けて曲を書き、どうやって収入を得たのか。ハイドンの曲が徐々にオペラ化し、モーツァルトがパトロンを失ってから傑作を連発したのはなぜか。音楽と政治経済の深い結びつきを、社会科学の視点で描く。
ISBN 4-10-603867-6
ISBN13桁 978-4-10-603867-9
定価 1600円