スーザン・L・カラザース/著 -- 人文書院 -- 201909 --

デジタル画像は「リンク」からご覧いただけます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公2 /392.5/28/ 1106270208 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 良い占領? 
副書名 第二次大戦後の日独で米兵は何をしたか
著者 スーザン・L・カラザース /著, 小滝陽 /訳  
出版者 人文書院
出版年 201909
ページ数 491p
大きさ 20cm
一般件名 軍人∥アメリカ合衆国∥歴史∥20世紀 , 占領 , アメリカ合衆国∥外国関係∥歴史∥20世紀
内容紹介 戦後のアメリカは、日本とドイツで行った自らの統治政策を「良い占領」のモデルとみなし、イラク占領等に利用してきた。だが勝者による征服は、本当に「平和」と「正義」の実現を意味していたのか。兵士たちが残した手紙や日記を辿り、軍政下の実像に迫る。
ISBN 4-409-51081-9
ISBN13桁 978-4-409-51081-0
定価 4000円