危険地報道を考えるジャーナリストの会/編 -- 集英社 -- 201512 --

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公2 /080/109/813 1105933517 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行(い)くのか 
副書名 取材現場からの自己検証
著者 危険地報道を考えるジャーナリストの会 /編  
出版者 集英社
出版年 201512
ページ数 246p
大きさ 18cm
一般件名 ジャーナリスト , 国際紛争
ISBN 4-08-720813-3
ISBN13桁 978-4-08-720813-9
定価 760円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響 石丸次郎/著
ジャーナリストは「戦場」でどう行動したのか 紛争地を抱える中東の事実を見る「目」の役割 川上泰徳/著
“イスラム国”取材、その一部始終 横田徹/著
戦場の人々を見つめるまなざし 玉本英子/著
通信社の記者は、最後まで残って取材を続ける 及川仁/著
テレビの「危険地取材」はどう変わったか 内藤正彦/著
危険地取材をテレビに売り込む 高世仁/著
戦争報道を続けるために 綿井健陽/著
米国メディアの危険地報道 高橋邦典/著
危険地報道とジャーナリスト 土井敏邦/著