関口安義/編 -- 翰林書房 -- 201212 --

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 公4 /910.26/3814/ 1105753493 一般 利用可 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 芥川龍之介 
副書名 生誕120年
著者 関口安義 /編  
出版者 翰林書房
出版年 201212
ページ数 319p
大きさ 21cm
ISBN 4-87737-340-3
ISBN13桁 978-4-87737-340-5
定価 2800円

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
芥川テクストを読む 羅生門 老婆はなぜ「門の下をのぞきこんだ」のか 宮坂覺/述
MENSURA ZOILI 機知はいかに働いているか 伊藤一郎/著
三回、救われた 溝部優実子/著
やってる、やってる 篠崎美生子/著
芥火 嶌田明子/著
奇怪な再会 帝国主義批判の可能性と限界 柴本幸/著
あらゆるものへの嫌悪の炸裂体 高橋敏夫/著
平成に読む芥川龍之介 山川直人/著
芥川龍之介の諸相 総論 変容する芥川龍之介像 乾英治郎/著
虚焦点としてのリッケルト 細川正義/著
5つのテーマから芥川に迫る 芥川龍之介と村上春樹 宮坂覺/著
芥川龍之介と浮世絵 山中秀樹/著
恒藤恭「向陵記」と一高時代の芥川龍之介 奥野久美子/著
芥川文学の翻訳 五島慶一/著
芥川龍之介の手紙 武藤清吾/著
肖像写真というメディア 安藤公美/著
芥川龍之介を語る 芥川龍之介への眼 庄司達也/編
タイムアウト 芥川龍之介さんのこと 柴田友理/著
龍之介エピソード