宇都宮大学学芸学部/編 -- 宇都宮大学学芸学部 -- 1959 --

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
本館 地庫 /T050/2/ 1102156302 郷土 持禁 利用可 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 宇都宮大学学芸学部研究論集  第9~12号
著者 宇都宮大学学芸学部 /編  
出版者 宇都宮大学学芸学部
出版年 1959
ページ数 1冊
大きさ 26㎝

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
9:黒羽藩権力の性格 秋本典夫著 栃木県方言の音韻 多々良鎮男著 大正年間における栃木県教育の回顧-教育方法とくに自由教育を主として 斎藤勝雄著 栃木県における女子青年の被服生活について 清水千羽重著10:内陸水路としての渡良瀬川の歴史地理的研究 奥田久著 大正年間における栃木県の教育について-小学校の教授計画・教授・訓練を主として- 斎藤勝雄著 宇都宮市における女子青年の被服生活について-主とし
てその職業別による実態調査報告 清水千羽重著 11:黒羽藩と他領助郷 秋本典夫著 大正年間における栃木県の教育について-小学校の特殊教育・教育評価を主として- 斎藤勝雄著 宇都宮市における主婦の被服生活について-主としてその結婚年次の期間別による実態調査報告- 清水千羽重著 12:幕末期における一町人請負新田地主-菊池教中の新田開発- 秋本典夫著 内陸水路としての上利根川に関する二三の問題 奥田久
著 明治時代における栃木県の教育について-学制発布後の小学校の学科(教科目)学科(教科)課程を主として- 斎藤勝雄著婦人の職業と家庭生活についての調査研究 その1 栃木県小・中学校女子教員についての調査 池田志恵著 宇都宮市における乳幼児の被服生活について-主として年令別による実態調査報告- 清水千羽重著